製品資料

日本ヒューレット・パッカード株式会社

目指すは「仮想マシンの自動販売機」、次世代ハイパーコンバージドの本命は?

仮想化環境の統合基盤として導入が進むハイパーコンバージドインフラ。近年は、その進化が著しく、仮想マシンを5クリックでデプロイできる製品まで登場している。そこで、最新モデルを例に、今注目されている機能の数々を紹介する。

要約

 仮想化環境の統合基盤として導入が進むハイパーコンバージドインフラ。近年は機能強化が急速に進んでおり、仮想CPU・メモリ・ストレージ容量を事前に定義しておくことで、わずか5クリックで仮想マシンをデプロイできる、「仮想マシンの自動販売機」のような製品まで登場している。

 もちろん、仮想マシンの削除や再設定も数秒・数分単位で実行可能だ。稼働中のシステムでも、ストレージ容量を15分で拡張でき、ファームウェア/ドライバの更新も3クリックで行えるため、管理者は常時システム全体のリソース使用状況を把握して、パフォーマンスとサービス品質を容易に維持できるようになる。

 本コンテンツでは、最新モデルが搭載する注目の機能を中心に、ハイパーコンバージド製品における進化の要点を解説。さらに、多数の選択肢の中から投資対効果に優れた製品を選ぶための3つのポイントを紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2017/03/21
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間4ページ
ファイルサイズ1.77 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け