製品資料

KDDI株式会社

現場の情報共有が円滑化、「LINE」を安全・簡単に業務利用する方法

メールやグループウェアに代わるコミュニケーションツールとして注目されるSNSアプリ。しかし、個人用ツールの業務利用には重大な情報漏えいリスクが伴う。そこで、ユーザーが多い「LINE」アプリを安全に業務利用する方法を紹介する。

要約

 これまで企業内のコミュニケーションは、メールやグループウェアを中心に行われてきた。しかし、近年はこれらのツールでは「社員間の情報共有がうまくできない」「ショップや支店のスタッフに素早く情報が伝えられない」といった声が聞かれるようになった。

 その一方で、これらのツールの活用が苦手なように見える従業員たちは、プライベートではSNSアプリを駆使して積極的にコミュニケーションを行い、画像や情報を共有している。そこで、業務用のコミュニケーションツールとして、「LINE」などの人気SNSアプリを利用する企業が増えている。

 しかし、個人用ツールの業務利用は、重大な情報漏えい事故のリスクが伴うだけでなく、個人アカウントを職場で知られたくない従業員の反感を招く恐れもある。本コンテンツでは、個人用ツールを利用することの問題点を分かりやすく解説するとともに、LINEを業務用のコミュニケーションツールとして利用する方法を紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2017/03/08
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間8ページ
ファイルサイズ993 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け