製品資料

東日本電信電話株式会社

シニア層も事業者も簡単に始められる、タブレットでICTサービス

テクノロジーはこれまでにできなかったことを可能にしていく。ICTによるサービスは高齢化社会に新しい利便性を提供するだろう。しかし実際には“使いやすい端末”がないことで、なかなか期待通りに進んでいない。何が足りないのだろうか。

要約

 超高齢化社会へ突入しようとしている日本。特に高齢化と過疎化が同時に進む地方ほど重点的な対応が要る。予算が限られる中で、ICT(Information and Communication Technology)の活用に期待を持つ自治体や企業が増えてきた。

 タブレットなら画面をタッチするだけで操作できるが、それでも利用を促進させたいシニア層には抵抗感を持つ方も多い。ICTを活用したサービスはシニア層でも簡単にメリットを得られる有効な方法だが、まだまだ具体的な実現にはネックがある。

 そうした問題となる点を1つ1つサポートし、実際にシニア層向けサービスとして稼働するよう、全体的なソリューションとしてまとめたものを紹介しよう。タブレット端末と遠隔サポートを組み合わせ、早期にサービス展開が可能だという。

会員限定で続きがご覧になれます。
Q1. このコンテンツに関連する製品/サービスの導入予定時期を、1つお選びください(必須)
Q2. 閲覧するコンテンツは、どのような目的で読まれますか?(必須)
Q3. システム導入に際して、あなたはどのような役割を担いますか?(必須)
Q4. 閲覧するコンテンツに関連したシステム導入予算についてお聞きします。既に予算化されていますか?(必須)
個人情報の取り扱いに関して

閲覧に際して、以下の事項に同意されたものと見なします。

  • 個人情報およびサービスの利用状況に関する情報は、TechTargetジャパンの 利用規約 とアイティメディアの プライバシーポリシー に基づき、アイティメディア株式会社が適切に管理いたします

コンテンツ情報

公開日2017/03/06
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間2ページ
ファイルサイズ1.12 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け