Webキャスト

日本ヒューレット・パッカード株式会社

「SDS」はどう使える? 構築・運用管理の実態を分かりやすく解説

オンプレミス運用で、クラウド並の「仮想化環境構築の早さ」と「運用管理の容易さ」を実現する技術として注目される「Software-Defined Storage(SDS)」と「ハイパーコンバージドシステム」。その利点について分かりやすく解説していきたい。

要約

 IoTによるビッグデータ時代を迎え、限られた工数と予算の中で、いかにして変化の激しいビジネス要求に応えるITインフラを整備するか。そのキーワードの1つがSDI(Software Defined Infrastructure)だ。

 「高い俊敏性」「ビジネス成果中心」「新たなワークロードとアプリケーション」「短いサイクル」といった課題に対するストレージとして注目されるのが、サーバ内蔵HDDを共有ストレージにする「Software Defined Storage(SDS)」や、サーバプラットフォームに仮想サーバ、ストレージを実装する「ハイパーコンバージドシステム」である。

 本Webキャストは、SDSとハイパーコンバージドシステムについての解説である。SDSとハイパーコンバージドシステムがそれぞれどのような特長を持っていて、どのような活用シーンで使われるものなのか、分かりやすく解説されている。電源オンから仮想化プロビジョニングまでの仮想環境構築を15分で行う模様が、ライブデモを通じて紹介されており、IT構築の納期短縮と運用管理の容易さを実現したいと考えるIT事業者や、企業のIT担当者にとって有用な情報となっている。

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コンテンツ情報

公開日2017/01/17
フォーマットURL
種類Webキャスト
ページ数/視聴時間59分19秒
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け