レポート

KDDI株式会社

一長一短ある「Microsoft」と「Cisco」のUCサービス、あなたにピッタリなのはどっち?

大企業を対象とするユニファイドコミュニケーション市場では、CiscoとMicrosoftがシェアの大半を占めている。この2社が提供するサービスの違いを紹介する。

要約

 Microsoftのクラウド版グループウェア「Office 365」に含まれているユニファイドコミュニケーション(UC)サービスとCisco SystemsのUCサービスが市場シェアの大半を占めている。

 2社のサービスの大きな違いで挙げられるのがコストだ。Office 365のUCサービスを利用すればCiscoのUCサービスよりもはるかに少ないコストで利用できる。ただし、この2社のUCサービスを比較すると、料金以外にも重要な違いがあることが分かる。本稿では、その違いと、今後は各社で発表されているUCサービスの強化計画について紹介する。

会員限定で続きがご覧になれます。
Q1. このコンテンツに関連する製品/サービスの導入予定時期を、1つお選びください(必須)
Q2. 閲覧するコンテンツは、どのような目的で読まれますか?(必須)
Q3. システム導入に際して、あなたはどのような役割を担いますか?(必須)
Q4. 閲覧するコンテンツに関連したシステム導入予算についてお聞きします。既に予算化されていますか?(必須)
個人情報の取り扱いに関して

閲覧に際して、以下の事項に同意されたものと見なします。

  • 個人情報およびサービスの利用状況に関する情報は、情報提供元である「KDDI株式会社」に収集される
  • 「KDDI株式会社」からの電子メール、電話、送付物による情報提供サービスを受け取る

個人情報は「KDDI株式会社」の プライバシーポリシー 下で適切に取り扱われます。


コンテンツ情報

公開日2017/01/11
フォーマットPDF
種類レポート
ページ数/視聴時間6ページ
ファイルサイズ345 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け