製品資料

日本アバイア株式会社

スマートフォンやタブレットと連携して、今すぐ始められるコミュニケーション改革

スマートフォンが浸透し、フリーアドレスオフィスや在宅など働き方も多様になる中で、ビジネスコミュニケーションの仕組みにも新しいニーズが生まれている。それらをくみ取るため、顧客、取引先、従業員のつながりを見つめ直す。

要約

 スマートフォンやタブレット端末の浸透で、従来よりもはるかに低コストでビジネスコミュニケーションのレベルを向上できるようになった。社内でのボイスメール、電話会議、転送機能はもちろん、外出先や在宅ワーク中でもこうした機能を使うことができ、さらにチャットやテレビ会議なども社内にいるのと同様に利用できる。

 例えば、在宅ワーク中の従業員宛てに顧客から会社へ電話がかかってきても、スマートフォンに同時着信、保留音や待ち受けメッセージも会社と同じものを設定できる。つまり、社外でも自宅でもオフィス電話と同じように利用できること、さらにチャットやテレビ会議なども含めたユニファイドコミュニケーションが可能になることで、顧客接点の多様化に対応するだけでなく、従業員同士のコラボレーション品質を上げることも期待できる。

 ただし、ビジネス電話の機能はコンタクトセンターも含めると多様な広がりがあり、製品選択ではできるだけ一括導入できるものが望ましい。本ホワイトペーパーでは、具体的な活用ケースを紹介しつつ、中小企業にも導入しやすいオールインワン型のビジネスコミュニケーションサービスを解説している。

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コンテンツ情報

公開日2016/03/07
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間24ページ
ファイルサイズ8.07 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模中堅・中小企業