事例

株式会社システムエグゼ

【導入事例】電通国際情報サービスが取組む「自社の正当性の証明」

各種クラウドサービスが広がりを見せる中、自社の重要データを外部に預けることへのリスクへどう応えるか。

要約

 運用負荷やコスト削減をはじめ、多くのメリットを提供するクラウドサービス。導入する企業も年々増加しているが、自社の経営を左右する重要データをサービス事業者に預けることへのリスクや内部統制上の理由から、二の足を踏んでいる企業もまだ多い。

 ユーザーとしてはデータを預けるサービス事業者に問題が無いことをいかに確認するかが、事業者選択時はもちろん、その後の継続的なサービス利用においても重要となる。サービス事業者側としてもこの懸念を払しょくすることが顧客拡大において重要なキーとなる。

 この資料ではISIDが、金融機関向けに提供するサービスにおいて自社の正当性証明の一環としてデータベース監査に取組んだ事例を紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2011/07/13
フォーマットPDF
種類事例
ページ数/視聴時間2ページ
ファイルサイズ2.21 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け