インターシステムズジャパン株式会社

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製品資料

非構造化データ急増時代に求められる「マルチモデルデータベース」とは

近年、非構造化データを中心にデータ量が急増している。それらを扱うことは従来のRDBMSでは困難であり、特にIT部門やパートナー企業の負荷が大きくなってしまう傾向にある。そこで注目されるのが、さまざまなデータモデルを扱えるマルチモデルデータベースだ。(2016/10/19)

製品資料

1000億件の観測データを処理する宇宙ミッションに採用されたデータベースとは?

約10億の天体の立体地図を作成するため、1000億件の衛星観測データを扱う「ガイアミッション」。膨大な観測データを迅速に処理するためには、十分な能力を備えたデータベース基盤が必要だ。その事前検証は試験環境を設けて膨大なデータを取り込むなど大掛かりなものとなった。(2016/10/19)

事例

「他の医療機関にも広まってほしい」久留米大学病院が構築したメッセージウェアハウスの有効性

組織内のシステム間接続は、「ハブシステム」を中心に各部門が1対1で接続されることが多く、追加・変更には膨大な手間とコストがかかる。さらに、それがブラックボックスとなり障害原因特定が困難だ。この解決には、通信メッセージを一元管理する仕組みが必要だ。(2016/02/22)

製品資料

医療向けESB・SOA「医療サービスバス」接続性だけでなく高い相互運用性を確保

これからの医療ITに求められる課題の1つに、医療機関内の各部門や医療機関同士の連携だけでなく、患者や保険会社なども含めた「医療コミュニティー」全体で相互運用できるプラットフォームの構築がある。その鍵を握るのが「医療サービスバス」だ。(2016/02/22)

技術文書

今こそ、物流は変化を迫られている――「戦略的ロジスティクス」改革の5項目

物流の国際化やネット通販の普及が進む中、モノや情報の流れをコントロールして関連するプロセス全体を最適化していくことが企業に求められている。こうした課題を克服して激しい競争に打ち勝つには、戦略的ロジスティクスの確立が欠かせない。(2015/10/28)

事例

基幹システム創設から40年以上も、一貫した技術で開発してきた企業がある

1970年代に導入したシステム開発基盤を現在まで、なんら問題なく稼働させている例は珍しい。しかしそれが事実であれば、これほど理想的なIT活用はないだろう。なぜなら長い時間で積み上げられた自社ビジネスに最適なシステム開発のノウハウを生かせるからだ。(2015/10/28)

技術文書

ERPの効果に疑問を感じたら「真のデータベース統合」に着手せよ

大企業はもとより、中堅中小企業も含めてERPの導入はもはや常識化している。しかし、その効果については今一つ実感できないというケースも多い。経営基盤となるシステムであるだけに、今からでも導入効果の最大化プランを練るべきだ。(2015/10/28)

レポート

キンバリークラークやイオンアイビスの事例が語る「IT活用で成功するサプライチェーン経営」

戦略的ロジスティクスを確立し、経営視点に立ったサプライチェーン全体の最適化には、IT活用が欠かせない。ITによりロジスティクスを変革してきた企業の事例から成功の鍵を探る。(2014/10/31)

製品資料

接続・連携された医療の実現のために必要なリアルタイム情報共有基盤の全貌

チーム医療や地域連携医療といった真に接続・連携した先進医療を実現するために、ITでどのような貢献ができるだろうか。世界90カ国、10万システム以上におよぶ導入実績を誇る医療ITソリューションの全容を紹介する。(2014/04/14)

事例

25の医療機関事例を一挙公開 先進ソリューションの導入で日本の医療はどう変わる?

革新的な基盤技術を活用した医療用データウェアハウスシステムやスマートデバイス対応電子カルテシステム、次世代統合医療情報システムといった先進ソリューションの導入により、日本の医療はどう変わるのか。25の医療機関の導入事例を一挙に紹介する。(2014/04/14)

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